
お客様の困りごとを
一緒に考えて、
解決できる存在である
クロスメディア事業部


お客様の困りごとを
一緒に考えて、
解決できる存在である
クロスメディア事業部
広告を売ることを目的にするのではなく、お客様の困りごとを一緒に考えて、解決できる存在であることを大切にしています。
その場で形にならなかったとしても、お聞きしたお話を心に留めておき、ぴったりな特集やタイミングが来た時に改めてお声がけするようにしていて、じっくり関係性を築くことを意識しています。
そして何よりも、私自身がくれよんを好きでいることを一番大事にしています。
せっかく働くならワクワクする仕事がしたいと思っていて、幼い頃から読んでいて身近だったくれよんを作る仕事を「おもしろそう!」と感じたので入社しました。
大学で地域社会学や教育社会学を学んでいたこともあり、「地元を元気にする仕事」や「教育本という形で教育に間接的に関われる」という点にも惹かれました。
また、土日祝日が休みで、仕事とプライベートのバランスを大切にできる点も魅力を感じました。
読者の方から「毎月くれよんを楽しみにしてるよ」「この特集が面白かった!」といった声をいただいた時に、この仕事をやっていてよかったと感じます。
また、自分が提案した広告で反響が出た時も、お客様の力になれたと実感できてとても嬉しいです。
うまくいった時や目標を達成できた時には、社内全体でおめでとうの声が飛び交うような、明るくて温かい雰囲気です。上手くいかなくて悩んでいる時には、「どうしたらできるか」まで一緒に考えてくださったり、質問するとどんなに忙しくても手を止めて向き合ってくださる優しい先輩ばかりです。 同世代も多いので、「ネイルかわいいね」のような仕事以外の話題で盛り上がったりもします。